RO ReplyOps CS特化AIトリアージ
会議室でチームメンバーが問い合わせ対応の資料を確認しながら打ち合わせをしている様子

CUSTOMER SUPPORT / AI TRIAGE

問い合わせの山を、開いた瞬間に「仕分け済み」にする。

入電・メール・チャットの問い合わせをReplyOpsが自動で分類し、優先度と回答下書きを添えてチームに振り分けます。 既存のヘルプデスク(Zendesk / Re:lation / メール共有)を置き換えず、その手前に1枚足すだけで導入できます。

導入10営業日 既存ツールと併用可 初期費用0円プランあり
92%自動仕分け正答率(2026年8月時点・導入企業30社平均)
4分一次返信までの平均時間(同期間平均)
10営業日初回導入までの標準日数
“振り分け会議がなくなり、担当者が「今すぐ返すべき1件」から着手できるようになりました。”
EC事業者 / CSマネージャー

よくある悩み

「誰が」「どれから」対応するかを決めるだけで、1日が終わっていませんか。

1

緊急の1件が、未読の中に埋もれる

クレーム予備軍も定型質問も同じ受信箱に並び、開いてみるまで優先度がわからない。

2

回答品質が担当者ごとに揺れる

ベテランと新人で回答のトーン・正確さが異なり、テンプレート集も更新が追いつかない。

3

繁忙期だけ人を増やせない

セール・障害対応など突発的な問い合わせ増に、採用や教育のスピードが間に合わない。

できること

「仕分け」「下書き」「エスカレーション」を、受信と同時に。

担当者の役割を変えるのではなく、着手までの手前工程をなくします。

自動仕分け

緊急度・感情・契約状況で自動タグ付け

過去の対応履歴と照らして、初回問い合わせでも優先度を推定します。

回答下書き

社内マニュアル準拠の下書きを自動生成

公開情報だけでなく社内ナレッジを参照し、根拠つきで回答案を作成。送信前に必ず人の確認を挟みます。

エスカレーション

危険度が高い問い合わせは即通知

解約示唆・法的トーン・炎上兆候をルールベース+AIで検知し、担当マネージャーへ即時共有。

既存ツール接続

Zendesk / Re:lation / Gmail共有と連携

受信箱を置き換えず、既存の画面はそのままに仕分けレイヤーだけを追加します。

導入前後の違い

問い合わせ対応、これまでとの違いです。

項目従来のヘルプデスクのみReplyOps導入後
優先度判断担当者が開いて都度判断受信と同時にAIが自動判定
一次回答まで平均数時間平均4分
新人教育OJTで数ヶ月社内マニュアル参照で初日から対応
繁忙期対応人員を増やすしかない仕分けで対応力を維持

導入検討の目安

こんなチームに向いています。

おすすめする方

  • 月1,000件以上の問い合わせがあるチーム
  • 属人化した対応品質を平準化したい
  • 繁忙期の対応漏れに悩んでいる

おすすめしない方

  • 月100件未満の少量運用(オーバースペックです)
  • 全件を人の目視確認で運用する方針を変えたくない
  • 既存ツール自体の入れ替えを検討中(既存ツールとの併用が前提です)

導入企業の声

「対応の速さ」ではなく「判断の速さ」が変わった、という声が多い機能です。

“1日300件の問い合わせのうち、本当に急ぐのは10件程度だとわかりました。そこから着手できるだけで残業が減りました。”

D2C通販事業者 CSマネージャーの方の写真
D2C通販事業者CSチーム6名・従業員80名規模

“新人が書いた下書きも、社内マニュアル準拠でチェックが早い。教育コストが目に見えて下がりました。”

SaaS事業者 サポート部門の方の写真
SaaS事業者サポート部門12名

“解約示唆の検知が想像以上に精度が高く、対応が1日遅れて起きていた解約が減りました。”

金融系サービス CS・CRM部門の方の写真
金融系サービスCS・CRM部門

料金プラン

問い合わせ件数に応じた3プラン。まずはStarterから始められます。

Starter

¥49,800/月

月間問い合わせ1,000件まで。小規模チーム向け。

  • 自動仕分け・優先度タグ付け
  • 回答下書き生成(月500件まで)
  • メールサポート
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Enterprise

個別見積

複数部門・複数ブランドでの一括運用。SLA・監査ログ対応。

  • Growthの全機能
  • 権限管理・監査ログ
  • 専用SLA・優先サポート
このプランで相談する

導入の流れ

申し込んだ後、まず何をするかを先にお伝えします。

最初の一歩:デモ当日に、直近1週間分の問い合わせデータで「仕分け精度」をその場で確認します。

1

デモ・現状ヒアリング(60分)

実際の問い合わせサンプルを使い、仕分け精度をその場でお見せします。

2

接続設定(1〜3営業日)

既存のヘルプデスク・メール共有box・チャットツールと接続します。

3

並走運用(2週間)

AIの仕分け結果を人が確認しながら、社内マニュアルの参照精度を調整します。

4

本運用切替

週次レビューで誤仕分け事例を反映し、継続的に精度を高めます。

よくある質問

導入前に不安になりやすい点にお答えします。

既存のヘルプデスクを解約する必要がありますか。

ありません。ReplyOpsは既存ツールの手前に仕分けレイヤーを追加する形で動作します。乗り換え作業は発生しません。

AIが誤った回答をお客様に送ってしまいませんか。

回答下書きは必ず担当者の確認・編集を経てから送信される設計です。自動送信機能は初期状態でオフになっています。

社内マニュアルが整備されていなくても使えますか。

利用開始は可能ですが、精度を高めるには最低限のFAQ・対応方針の言語化を推奨しています。導入時のヒアリングで整理をサポートします。

セキュリティ面の審査資料はありますか。

通信の暗号化方式、データ保持期間、権限管理の仕様をまとめた資料を用意しています。デモ申込時にお渡しできます。

Media / メディア掲載実績
BIZ TIMESSaaS JournalCSオペレーションズAIビジネスウォッチ

※掲載メディア名はLPサンプルのための架空表記です。

まずは60分のデモで、仕分け精度を実データで確認しませんか。

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ACCESS

オフィスのご案内

株式会社ReplyOps

所在地
東京都渋谷区(サンプル)
アクセス
JR各線 渋谷駅より徒歩8分
受付時間
平日10:00〜18:00(土日祝休)

※本サンプルにおける所在地情報は架空です。

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